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小ロット・多品種化や短納期ニーズの高まり、人手不足、ブランドオーナーからの要求の多様化など、ラベル印刷を取り巻く環境は大きく変化しています。
その中で海外のラベル市場では、デジタル印刷がどのように活用されており、印刷会社のビジネスや生産現場はどのように変化しているのでしょうか。

本セミナーでは、海外市場におけるラベル印刷(特にワインラベル)の状況をご紹介しながら、その背景にある市場変化と、日本のラベル印刷会社にとっての示唆をわかりやすく解説します。
さらに、海外の動向を踏まえ、日本市場で今後求められる対応やデジタル印刷活用の可能性について考察。
ラベルフォーラムジャパン2026の来場前に押さえておきたい「展示会を見る視点」もご紹介します。

こんな方にオススメ!

  • ラベル市場の最新トレンドや、海外におけるデジタル化の動向を知りたい方
  • 小ロット・多品種化、短納期対応など、現場課題への対応ヒントを得たい方
  • ラベルフォーラムジャパン2026来場前に、展示会での注目ポイントを知っておきたい方
セミナー
タイトル
海外ラベル市場から読み解く、デジタル印刷の次なる潮流
日時
2026年10月6日(火)14:00-14:40 申込締切:10月5日(月)12:00
2026年10月8日(木)14:00-14:40 申込締切:10月7日(水)12:00
開催方法
Zoom(スマートフォンからもご視聴いただけます)
参加方法
お申し込み後、参加用のURLとともに別途メールにてご案内いたします。
費用
無料
問合せ先
コニカミノルタジャパン つながるプリントラボ運営事務局
E-mail:pp-printlab@konicaminolta.com

海外ラベル市場に見るデジタル化の活用と
日本市場への示唆

コニカミノルタ株式会社
プロフェッショナルプリント事業本部 商品企画部

木戸 真一朗

大学卒業後、群馬の自動車カスタマイズメーカーにてSuperGTなどのモータースポーツ関連業務(レースメカニック)に従事。
退職後、米国デジタル印刷機メーカーの日本法人にてインクジェット関連業務(カスタマーサポート、インテグレーター、技術営業)に従事。
現在はコニカミノルタにて、印刷会社のデジタル化推進を加速するべくデジタルラベル印刷機の商品企画責任者として勤務している。

展示会で体感いただきたい
新製品「AccurioLabel L231」の魅力

コニカミノルタジャパン株式会社
プロフェッショナルプリント事業部 商品戦略部

白井 杏奈

大学卒業後、静岡のIT企業にてプロモーション業務(広告運用、Webサイト制作、オウンドメディア運営、展示会対応、デザイン業務)に従事。
その後、MAツールベンダーのデジタルマーケティングを担当。
現在はコニカミノルタジャパンにて、印刷会社の支援を行うべくグロースハッカーとして勤務している。

※所属部署名等は2026年8月時点の情報です。
※講演者ならびに講演テーマ、講演時間は変更となる可能性がございます。
※本セミナーはウェビナーです。ご覧になる機器のスペック、ネットワーク速度等によって遅延/停止が発生する場合がございます。予めご了承ください。

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