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「部下の様子がおかしいが、どう声をかけていいかわからない」
多くの現場管理職が「無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)」に悩み、部下の不調サインを見過ごしています。
しかし、管理職にカウンセラー並みの対応を求めるのは現場の孤立を招きかねません。
上長の役割は「カウンセラー」ではありません。
本セミナーでは、遅刻や残業増といった日々の勤怠データ(客観的事実)に基づき、評価や感情を交えずに心配を伝える「迷わない初動対応」を事例から学びます。
さらに、上長だけに抱え込ませず、上長・人事・専門相談窓口が連携して支える「三位一体の体制」をどう作るかを徹底解説します。
現場の管理職ケアを強化し、実効性のある健康経営を目指す人事・総務担当者必見の内容です。
こんな方にオススメ!
- 休職や離職の「後追い」を脱し、日々の勤怠データから不調を早期予防したい方
- 「不調の部下にどう声をかけるか」悩む管理職を救い、孤立させない体制を作りたい方
- セミナー
タイトル - 【人的資本経営】離職を防ぐ「勤怠×メンタルデータ」の相関分析!
客観的データで実現する、迷わない初動と三位一体のケア - 日時
- 2026年10月13日(火)14:00-14:40
※途中参加も可能です。開催当日まで参加お申し込みいただけます。 - 開催方法
- Zoom(スマートフォンからもご視聴いただけます)
- 参加方法
- お申し込み後、参加用のURLとともに別途メールにてご案内いたします。
- 費用
- 無料
- 問合せ先
- コニカミノルタジャパン DX推進セミナー事務局
E-mail:info_kmj_seminar@konicaminolta.com
登壇者
ピー・シー・エー株式会社 事業部次長
兼 株式会社ドリームホップ HRtech事業本部
伊藤 和典 氏
多くの企業が抱える「人手不足」「離職防止」の課題に対し、EAPを通じた職場環境改善の支援に取り組む。
年間50件を超える全国でのセミナー講演では、企業の健康経営やメンタルヘルス対策を推進する人事総務担当者への、現場目線に寄り添った親身なアドバイスが好評を得ている。
※所属部署名等は2026年8月時点の情報です。
※講演者ならびに講演テーマ、講演時間は変更となる可能性がございます。
※本セミナーはウェビナーです。ご覧になる機器のスペック、ネットワーク速度等によって遅延/停止が発生する場合がございます。予めご了承ください。
受付は終了いたしました