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AIで資料作成が速くなった今、"差"はデザインに出ています。
CopilotやChatGPTの活用が進み、提案資料を短時間で作れる時代になりました。
しかし、生産性が上がった一方で、「なんとなく整っているけど、どこか揃っていない」「AIが出力したまま、トンマナが崩れた資料が社内に増えている」—そんな課題を感じている方も多いのではないでしょうか。
提案書、会議資料、会社案内、採用ツール、社内報——企業が発信するあらゆるドキュメントは、社内外に対するブランドの"接点"です。
作成スピードが上がった今だからこそ、色・フォント・レイアウトといったデザインルールの統一、そして「誰が作っても品質が担保されるテンプレートの整備」が、企業のブランド価値を守り・高めるための重要テーマになっています。
本セミナーでは、業種・規模を問わず幅広い法人の資料制作に携わってきたキンコーズ クリエイティブデザインセンターが、現場で本当に効くデザインルールの考え方とテンプレート整備のポイントを、Before/After事例を交えてお伝えします。
このセミナーで得られること
- AI時代に求められる「資料デザイン×ブランディング」の考え方
- 色・フォント・レイアウト統一の実践ルール
- Before/After事例で体感する"伝わる資料"の違い
- テンプレート整備の進め方とキンコーズの支援イメージ
こんな方にオススメ!
- AI活用で資料作成は速くなったが、デザインの仕上がりにバラつきが出ている方
- 提案資料の品質が担当者ごとに属人化し、ブランドイメージが統一できていない方
- テンプレートを整備したいが、何をどう設計すれば良いか分からない方
- セミナー
タイトル - AI時代に差がつく!
パワポ×ブランディング ─ 属人化しない資料品質のルールと仕組み - 日時
- 2026年9月3日(木)11:00-11:40
※途中参加も可能です。開催当日まで参加お申し込みいただけます。 - 開催方法
- Zoom(スマートフォンからもご視聴いただけます)
- 参加方法
- お申し込み後、参加用のURLとともに別途メールにてご案内いたします。
- 費用
- 無料
- 問合せ先
- コニカミノルタジャパン DX推進セミナー事務局
E-mail:info_kmj_seminar@konicaminolta.com
講演者

キンコーズ・ジャパン株式会社
クリエイティブデザインセンター クリエイティブディレクター
犬飼 奈央 氏
※所属部署名等は2026年7月時点の情報です。
※講演者ならびに講演テーマ、講演時間は変更となる可能性がございます。
※本セミナーはウェビナーです。ご覧になる機器のスペック、ネットワーク速度等によって遅延/停止が発生する場合がございます。予めご了承ください。
受付は終了いたしました