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サーキュラーエコノミーの推進により、リチウムイオン電池を含むリサイクル資源の取り扱いが増加しています。
一方で、こうした資源は発火リスクを伴い、「検知はできても初動が遅れる」という課題が、現場の安全性に影響を与えています。
本セミナーでは、サーマルカメラによる異常熱検知に加え、
設備連携による初動対策の実現方法を、導入事例を交えて解説します。
こんな方にオススメ!
- サーキュラーエコノミー推進に伴いリチウムイオン電池・再生資源の取扱いの増えている企業様
- 産廃業・リサイクル業において、保管ヤードや母材置場の火災リスクに課題を感じている方
- サーマルカメラ導入を検討中で他の事例や実運用イメージ(設備連携含む)を参考にしたい方
- セミナー
タイトル - サーキュラーエコノミー推進に求められる火災対策
サーマルカメラ×設備連携で実現する早期検知と初動対応 - 日時
- 2026年8月25日(火)14:00-14:40
※途中参加も可能です。開催当日まで参加お申し込みいただけます。 - 開催方法
- Zoom(スマートフォンからもご視聴いただけます)
- 参加方法
- お申し込み後、参加用のURLとともに別途メールにてご案内いたします。
- 費用
- 無料
- 問合せ先
- コニカミノルタジャパン DX推進セミナー事務局
E-mail:info_kmj_seminar@konicaminolta.com
講演者
コニカミノルタジャパン株式会社
情報機器マーケティング本部 プロダクトマーケティング統括部
ITS事業推進部 画像IoTソリューション推進グループ 部長
松田 栄治
※所属部署名等は2026年6月時点の情報です。
※講演者ならびに講演テーマ、講演時間は変更となる可能性がございます。
※本セミナーはウェビナーです。ご覧になる機器のスペック、ネットワーク速度等によって遅延/停止が発生する場合がございます。予めご了承ください。
受付は終了いたしました