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生成AIの進化により、AI-OCRやRPAを活用した業務自動化は、新たなフェーズへと進んでいます。
本セミナーでは、生成AIの基本的な考え方や業務における役割を分かりやすく解説したうえで、帳票・文書の読み取りやデータ入力などの定型業務に加え、判断を伴う非定型業務も含めた業務自動化の最新活用方法をご紹介します。
生成AI、AI-OCR・RPAを連携させることで、これまで人手に頼っていた作業をどこまで効率化できるのか、実際の業務フローを踏まえた事例を交えながら分かりやすく解説します。
業務効率化の次の一手を検討されている方におすすめの内容です。
こんな方にオススメ!
- 生成AI、AI-OCR・RPAに興味はあるものの、何から始めれば良いか分からない方
- 帳票入力やデータ転記など、定型業務の手作業を減らしたいと感じている方
- 現場の負担を増やさず、無理なく業務自動化を進めたいと考えている方
- 日時
- 2026年3月10日(火)11:00-12:00
※途中参加も可能です。開催当日まで参加お申し込みいただけます。 - 開催方法
- Zoom(スマートフォンからもご視聴いただけます)
- 参加方法
- お申し込み後、参加用のURLとともに別途メールにてご案内いたします。
- 費用
- 無料
- 問合せ先
- コニカミノルタジャパン JiDoCaセミナー事務局
E-mail:JiDoCa-support@konicaminolta.com
DXを支える生成AIの考え方と役割
生成AIの進化によって広がるDXの可能性を解説します。判断や補助といった領域に生成AIをどう取り入れるのかを整理し、次のステップにつながる視点を紹介します。
生成AI×AI-OCR×RPAを活用してスモールスタートでDXを実現
コニカミノルタが提供するAI-OCRとRPAを活用した「JiDoCa(ジドカ)」で、帳票業務やバックオフィス業務で発生しがちな課題をどのように解決できるのかを事例を交えてご紹介します。さらに、生成AIを活用した入力処理や後続業務の自動化を軸に、業務全体を効率化する活用イメージを分かりやすく解説します。
登壇者

ARGOS LABS 共同創業者 兼 CEO
佐藤 茂之 氏
米国・日本のIT企業でカントリーマネージャーやGMを歴任後、低コードAI/機械学習統合プラットフォームを提供するARGOS LABSを共同創業。
ワシントン州立大学にてマーケティングを専攻(文学士)。

コニカミノルタジャパン株式会社 ワークスタイルデザイン事業部
MFP事業企画部 MFP企画推進グループ JiDoCa事業開発チーム
小竹 祥孝
2013年より商品企画・マーケティングに従事し、国内外の顧客課題を解決する製品・サービスを企画・展開。
欧州を中心に現地企業と連携しグローバルに事業開発を推進。
現在はDX領域に注力し、国内外のDX関連サービスの企画・支援を行う。
※講演者ならびに講演テーマ、講演時間は変更となる可能性がございます。
※本セミナーはウェビナーです。ご覧になる機器のスペック、ネットワーク速度等によって遅延/停止が発生する場合がございます。予めご了承ください。
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