
申込受付中
帳票の入力や確認、審査・承認作業に多くの時間がかかっていませんか。
業務が属人化すると、担当者が不在の際に業務が滞まったり、判断ミスや確認漏れが発生しやすくなります。
本セミナーでは、紙・PDF・FAX帳票の入力作業を自動化できる「JiDoCa」と、AIが書類内容のチェックや審査を支援する「書審AI」を題材に、帳票業務を処理から判断まで無理なく効率化する考え方をご紹介します。
手作業を減らし、業務のばらつきを抑えることで、誰でも同じ品質で業務を進められる環境づくりを、分かりやすくお伝えします。
こんな方にオススメ!
- 帳票の入力や確認、審査・承認作業に時間がかかり、業務負担を減らしたい方
- 特定の担当者に業務が集中しており、属人化を解消・標準化したい方
- 入力作業の自動化に加え、確認や判断業務まで効率化したいとお考えの方
- 日時
- 2026年1月27日(火)11:00-12:00
※途中参加も可能です。開催当日まで参加お申し込みいただけます。 - 開催方法
- Zoom(スマートフォンからもご視聴いただけます)
- 参加方法
- お申し込み後、参加用のURLとともに別途メールにてご案内いたします。
- 費用
- 無料
- 問合せ先
- コニカミノルタジャパン DX推進セミナー事務局
E-mail:info_kmj_seminar@konicaminolta.com
書審AI による 書類チェック・審査の自動化を実現
書類審査AIエージェント ( 書審AI ) により、書類業務負荷の削減と属人業務の標準化を実現します。書類審査特化型の高精度・高速な 生成AI モデル を搭載し、クローズ環境においても動作可能。
権限管理、監査ログ機能等も搭載し、コンプライアンス、セキュリティーにも対応したAIエージェント。
AI-OCR × RPAを活用してスモールスタートでDXを実現
コニカミノルタが提供するAI-OCRとRPAを活用した「JiDoCa(ジドカ)」で、帳票業務やバックオフィス業務で発生しがちな課題をどのように解決できるのかを事例を交えてご紹介します。入力処理や後続業務の自動化を軸に、業務全体を効率化する活用イメージを分かりやすく解説します。
登壇者

株式会社インフォディオ
取締役副社長 COO & CTO
小池 隆司 氏
大阪大学大学院博士前期過程修了。
テルモ株式会社開発研究所にて創薬事業に携わった後、1998年 IT 企業を起業。アーリー・エグジット後、複数のIT企業のCEO、COO、CTO等 を歴任。
2014年よりインフォディオにおいてAIプロダクト & サービスを立ち上げ現在に至る。

コニカミノルタジャパン株式会社
ワークスタイルデザイン事業部 MFP事業企画部 MFP企画推進グループ JiDoCa事業開発チーム
小竹 祥孝
2013年より商品企画・マーケティングに従事し、国内外の顧客課題を解決する製品・サービスを企画・展開。
欧州を中心に現地企業と連携しグローバルに事業開発を推進。
現在はDX領域に注力し、国内外のDX関連サービスの企画・支援を行う。
受付は終了いたしました