申込終了


※2025年10月30日に開催したウェビナーの再配信です。

稟議作成や社内問い合わせが一部の担当者に集中し、業務が滞る──。
属人化は現場の疲弊にとどまらず、担当者不在時の停滞やリスクとして企業全体に影響します。
一方で、生成AIへの関心は高まっているものの「どの業務から始めるべきか」「効果やリスクをどう説明するか」が分からず、導入に踏み出せない声も少なくありません。
本動画では、稟議作成や社内問い合わせ対応といった負担の大きい業務を題材に、生成AIをどう取り入れれば属人化を減らし、運用を軽くできるのかを解説します。

こんな課題はありませんか?
稟議書作成が特定の担当者に集中しており、大量に処理している
社内問い合わせ対応に時間を取られ、本来業務が進まない
社員教育やシステム入替で業務負荷が増大している
AIを業務に活用したいが、どこから始めれば良いか分からない

この動画で分かること
属人化を解消するためのAI活用の具体策
社内問い合わせ対応を効率化し、担当者が本来業務に専念できる仕組み
稟議作成を支援するAIワークフロー活用事例と、経営層に説明するための視点

こんな方にオススメ!

  • 社員教育やシステム入替における業務負荷増大に課題を感じている方
  • DX推進や経営企画の立場で、具体的なAI活用のユースケースを探している方
  • 稟議や問い合わせ対応が属人化し、負担やリスクを感じている情報システム部門・総務部門の方
申込期間
2026年2月9日(月)12:00 まで
内容
【Session1】
はじめてのAIワークフロー活用 ― 属人化解消から始める業務改革

【Session2】
あの人しかわからない!からの解放 生成AIで社内問い合わせの負荷軽減

【Session3】
AI時代の属人化解消
講演者
株式会社エイトレッド 営業部
第4パートナーセールスグループ 古賀 亮佑

コニカミノルタジャパン株式会社
ITS事業企画部 SEサービス企画グループ 小林 航

コニカミノルタジャパン株式会社
ITS事業企画部 SEサービス企画グループ 伊東 啓子

※所属部署名等は2025年10月時点の情報です。
お問い合わせ
コニカミノルタジャパン DX推進セミナー事務局
E-mail:info_kmj_seminar@konicaminolta.com

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