
#サイト分析 #AIによるデザイン評価
そのデザイン、何を根拠に選びますか?
ーWebサイトリニューアルにおける サイト分析×感性AI でつくるブレない要求定義とデザイン評価ー
開催
Webサイトリニューアルでは、課題認識をきっかけにプロジェクトが始まるものの、
検討が進むにつれて「どの方向性が正しいのか」「このデザインを選ぶ根拠は何か」といった判断に迷う場面が生まれがちです。
その要因の一つが、現状の整理や課題の優先順位づけが十分に行われないまま議論が進んでしまうことです。
要求定義が曖昧な状態では、改善方針もデザイン評価も感覚的な判断に寄りやすくなります。
本セミナーでは、リニューアルを成功に導く土台となる「要求定義」に着目し、サイト分析による現状把握から課題整理の進め方を解説します。
さらに、これまで主観に頼りがちだったデザイン評価を、AI感性技術「EX感性」によって定量的に捉える新しいアプローチをご紹介。
サイト分析で課題を明確にし、感性AIでデザインの妥当性を検証する——
根拠をもって意思決定を進めるための、実践的なWebサイトリニューアルの進め方をお伝えします。
- 日時
- 2026年4月15日(水)13:00~14:00(収録動画配信)
2026年4月21日(火)13:00~14:00(収録動画配信) - 内容
- セッション+QA
- 対象
- ・サイト課題は認識しているが、どこから手を付けるべきかわからない方
・デザイン案を、どう比較・評価・説明すればよいのか悩んでいる方
・社内の合意形成や意思決定を、感覚論ではなくデータや根拠をもって進めたい方 - 会場
- オンラインでの開催
※申込み頂いた方宛てに、視聴URLをご案内いたします。 - 参加費
- 無料
- 主催
- コニカミノルタジャパン株式会社
登壇者

コニカミノルタジャパン株式会社
情報機器営業本部 東京支社 東京営業推進部
武藏 嘉宏
BtoBマーケティングコンサルタント兼営業としてお客様のKGI/KPI設計から施策の企画、実行、改善まで一気通貫でサポート。2023年4月まで自部門のマーケティング部門を兼任。
2020年に数値的な根拠、目標値を掲げ、Webマーケティングの体制強化を社内で起案し、 プロジェクト実行後、創出案件数を昨対比248%に成長させ、事業に貢献

コニカミノルタ株式会社
PPH事業本部商品企画統括部売れるを科学するグループ
セールス&マーケティングマネージャー
川口奈緒子
2017年コニカミノルタジャパン株式会社入社。入社後9年間ソリューション専門のインサイドセールスチーム立ち上げと業務拡大に従事。
コニカミノルタ株式会社入社後は感性脳工学をベースにしたデザイン解析ソリューション「EXplainable感性®」のマーケティングと営業戦略・プランニングのマネージャーとして国内外のユーザーに、感性の見えるか、センスの可視化を基にしたマーケティング戦略策定の支援に注力。
受付は終了いたしました